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その神経がわからん!その46 より
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561: 名無しさん@おーぷん 2018/11/12(月)12:31:32 ID:1zR
結婚してすぐ、義実家に同居した。
私が持病持ちで正社員として働けなかったことに加え、入籍した直後に会社が潰れて夫が失職したことが原因。
しかも夫がアテにしてたボーナス貰う直前で、その月の給料&纏めて支払われる予定だった出張費さえ貰えなかった。
足りない結婚式の費用と夫の生活費を、私の貯金から持ち出して支払ったのでスッカラカンに。私の稼ぎでは夫を支えられないから、出費を少しでも抑えるために義実家に同居することになった。
義実家には毎月10万を入れて、私と夫は6畳の部屋で二人で過ごしてた。
(義実家のすぐ隣にある8畳のワンルームが家賃2万だったので、それを参考にした。)

私は少しでも収入のいい仕事をしようと、時給のあがる夕方から夜のバイトをしてた。
時給は1,500円、その代わり23時までの仕事。
1日4時間週6日働いた。

姑はそれが気に食わなかったみたい。

「女がこんな遅くに帰ってくるなんて!」
「昼間の仕事にしろ!夜うるさくて迷惑だ!」
「ご近所からろくでもない嫁を貰ったと言われてる!」

これをずーっと言われてた。
しかも姑は、夫がいる前では絶対に言わない。
舅は終始ワレカンセズで

「女同士の醜い争いは余所でやれ」

としか言わない。

あまりにも仕事をやめろやめろと言われ、ストレスが酷くなったので夫に相談。
夫は驚いてたけど、

「それなら最悪隣のワンルームのアパートにうつってもいい」

と言われたので、義両親には

「これまでお世話になりました。早々に出ていく手配をさせていただきます」

と宣言して直ぐに出ていく手はずを整え始めた。

ところが、少ない荷物をダンボールに詰め始めると姑が邪魔をする。
夫が賃貸の資料を持ち帰ると捨てる。
姑に

「なんなんですか?」

と詰め寄ると、

「あんたが夜の仕事を辞めて昼間働けばいいのよ!」

と言い始めた。
私は仕事を辞めるつもりはないのでそのまま引っ越しの手続きを進め、翌月には家具家電が揃っている賃貸に入居した。

すると姑から戻ってこいコールが酷い。

「腰を傷めて掃除も洗濯も洗い物も辛い」

「あなたの夕飯が久々に食べたいから戻ってこい」

「この年になると買い物ひとつしんどい」

「義父さん(夫の祖父)の介護の手伝いだけでいいから戻ってきて」

「義父さんがあなたじゃなきゃダメって言うの」

云々。

私は夜働く分昼間の時間がフリーだから、5人分の家事をやっていたし、義祖父の介護もしてた。
姑は

「居候(お金払ってたけど)の義務」

と私に全部やらせて、自分は昼間ババ友と遊び歩いてた。
私たちが入れていた10万も殆どが姑の遊び歩くお金に消えてた。
追い出したのは自分なのに今更何なの?

お金溜まったら今度はもっと遠くに引っ越す。

 

引用元:本当にやった復讐まとめ

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