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自分は親と大喧嘩して口も聞かない仲になった、

腐った家系を枯らすような業は親の代で終わらせるつもり。
親は自分のそれなりに長くて社会の上層で生きてきた家系にプライドを持っている人間。
自分は高校の時から家系にまとわりつく重い因縁・業みたいなものは感じていたから結果としてだが大学は海外に行った、
英語使えるようになって新たな価値観も自分の精神に取り入れた。
親から受け継いだ考え方的なものの幾らかは削ぎ落とされ、捨てた。
今の仕事も海外と関係あるもの、日本国内で完結する仕事には絶対につかないと固く自分に誓っていた。
今思えば国内にいて普通の日本人として生きるのは何かヤバイと本能的に感じていたのかもしれない。

そういえば海外の大学時代は徳川方の有名な家系のお嬢さんと知り合いになったことがあった、英語が完全にペラペラだった、高校から留学していると言っていた、英語で言われたw。

後で日本語も話せることも知った。

今思えば、彼女の留学は、家系にまつわる因縁めいたものをスパっと断ち切るための一族としての意思に基づく行動なのかもしれない。

引用元:オカルト遅報

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