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神戸で大震災が起こった時、
日本政府はパンと牛乳を配った。

 

しかし、震災で疲れきった人たちは、冷たいパンと牛乳が喉を通らない。
おまけに季節は冬。
そんな中、金○日が温かいご飯と煮物、汁物を提供する配布所を設置して
「被災者が来たら配れ」と指示した。
北○鮮の配布所に行く人間はほとんどいなかったが、
それでも勇気を出して貰いに行った人間は
温かいご飯にありつけた。
後味悪いのは、これを全然報道しないこと。
それと冬に冷たい牛乳を配るやり方。被災者のこと全く考えてないだろと。
しかも、これ拉致被害者を支援する活動をしている人から聞いた話です。
国同士の事情と、人道的介入は全くの別物だと
思い知らされた気がした。

引用元:オカルト遅報

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