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95: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/04/01(日) 13:44:28.61 ID:zcOmtLkO0
田舎の山のほうにはきっと今でも妖怪がわずかながら生息しているのかも?
京都の田舎にある志明院も司馬遼太郎が昭和二十年代に宿泊して奇妙な体験をしているという。
あそこは昭和二十年代はまだ電気が通っていなかったから奇怪なことも多かったのかな。
電気の通った今は昔ほどのものすごい奇怪な体験談はなくなったというが、それでも真夜中に
あのあたりを道でドライブしてみたら大入道や飛頭蛮(ろくろ首の原型)といった妖怪を目撃した話もある。

98: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/04/03(火) 11:35:43.52 ID:T3FowdZ60
>>95
妖怪は本当にいるらしい。
でも、人間が 乱開発しちゃったから、青色吐息なんだって。
それと、人間に目撃されると 移住するらしい。
何だか 可愛くて せつないね(´Д` )

99: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/04/03(火) 12:15:06.39 ID:Y7OsrfsH0
>>95
中学生の時,数学の小テスト中にカマイタチに指を切られた事がある
右手で机の端を?んでたら一陣の生暖かい風…
隣の男子B「先生窓閉め…ちょ!!Aの指~~~!!」机椅子ごと倒れる
指を見た先生が「ちょちょッ!A~指落ちッおち落ちるがな!」大騒ぎw

見たら自分の人差し指の第二関節からザックリ切れてた
急いでハンカチ取り出し握り締めてぎゅっと握って押えて
「先生!まだ落ちてないよw」先生放心状態で「落ちてにゃいと?」
保健委員&目撃者のBに保健室に連れて行ってもらったが
指に切り傷はなく線が一本入ってただけで
保健の先生「え~と…至極浅い傷だったのかも?そう言う事にしとこう」

その時自分は教室の真ん中の席だったし,生暖かい風を感じたのは
自分と隣の男子だけ,窓辺の子は知らんと言ってた
ザックリ切れてたのに出血が少なくて,ハンカチで押さえて滲んだだけ
押えた事で切り口がズレたのか?
未だに右手人指し指の第二関節に違和感がある

昭和二十年頃までは狐狸に化かされる事が多かったらしい山間部の田舎です

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part61∧∧

引用元:怖い話まとめ辞典

 

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