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どっかの国の猟奇的な異常連続殺人犯の話。

そいつには恋人がいたが、些細な口論になり首を締めて殺してしまった…

さてそいつは異常な殺人犯、証拠は一切残さずいつも完全犯罪だった。

その時はどうしたかというと…

女の死体を風呂場に運び、どこかの大学の研究室からパクってきた硫酸を死体にぶっかけた!

当然死体はどんどん溶けていき、最後は骨も髪も残らず、シャワーの水で流して死体処理終了。

死体が埋められて見つからないならまだしも、殺された女の死体は跡形もなく溶けてしまいもうこの世にはない…

そう考えるとゾッとしますね…

短いしあまり怖くなかったかもしれませんがかなり前にTVでやってて自分的にはかなり怖かった…

引用元:怖い話都市伝説まとめ

 

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