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去年の夏辺りから今も続いてる不思議な体験なんだけど、気付いたら知らない場所にいる。
で、気付いたら元の場所に戻ってる。
その現象が起こるのは電車乗ってる時で、瞬きしたらその違う場所にいる。
最初、寝てて夢見てんのかと思ったけど違うらしい。
友達と一緒にいるときにも起こって、聞いたら特に変わった様子はなかったらしい。

 

その場所に行って戻ってきて時計を見ると殆ど時間も経ってない。
でもその場所ではちゃんと時間流れてんだよね。
いつも、かがちって書いてある駅から出て鳥居みたいなのくぐって山の中にある遊園地みたいな場所に出て、人はいたりいなかったり。
下山しようと歩いたら、いつも牛?に阻止される。
初めてその体験をしたときはパニックになって怖くて動けずに泣きじゃくってたんだけど、誰1人としてこっちを気に掛ける人はいなかった。
その後も、私のことが見えてない感じ。
友達や親に言っても信じてくれないけど、気になるからトリップ(と呼ぶことにした)した。
日とか覚えてたら場所と時間を手帳にメモするようにした。
JRのK都線乗ってるときが殆どで、2月が頻度高めでその場所での様子もいつもと違ってた。
多くの人が泣いてて、聞こえてくる話によるとヒコゴロウって人と外国の人?が亡くなったらしい。
他は月1~3回くらいの割合でトリップしてる。
その場所で他人の会話は聞くけど自分は話したことはない。
分からないことだらけなんだけど、まだこの怪現象が続いてる。
慣れたとはいえ怖いのでもうトリップしたくない。
回避方法とか法則とか分かる人いない?

引用元:オカルト遅報

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