japyamori1

1兄者P提督◆oVQwBwg15o :2014/06/07(土)11:49:14 ID:NP1eDHxSiインドネシア共和国、東ヌサテンガラ州のクパン郡において現地の厚生省長官、メッセ・アタウパ氏が発表したところ、5月30日にオエモファ・オエモロ村に て地元妊婦が一匹のトッケ(やもり)を出産したとのこと。この異常事態について、現地では調査団も入り詳しい経緯の確認を急いでいるとのことだ。

―記者会見が開かれる

31日に記者会見に臨んだメッセ氏は記者団を前に、「医学的見地からして有り得ない事が起こってしまった。」と驚きを隠せない様子だ。

記者たちに質問され、続けて氏は自論を披露した。

「現地に派遣した調査団の現在までの報告によると、明らかに妊婦だった母体の子宮内には妊娠した経過と、出産による影響がみられており、この異常事態を説明できるのは、いわゆる想像妊娠による結果とみなすしかないとの結論に至っている。私個人として、全く異なる種を妊娠・出産するということは、現代科学において説明できるものではない。」

-助産婦の強力な証言ー

しかし実際に、デビ・ヌバートニスというオエモロ出身の女性がやもりを出産したという話は、その出産を手伝ったオエヌント診療所勤務の助産婦、ジョセフィン・リディア・ヘレン・ワドによって事実と認められたものであった。

ジョセフィンによると、30日早朝5:30、妊娠8ヶ月のデビが産気づいたと連絡を受けた。デビの家は診療所から遠いため、急遽ジョセフィンがデビの家に向かってのお産となった。

陣痛に苦しみながら出産の時を迎えたが、考えられないことに出血に伴いなんと小さなやもりがその女性の胎内から飛び出したのだ。

あまりの事に呆然とするジョセフィンだったが、同日14:30には母体とその胎児であったやもりを検査のためオエヌント診療所まで搬送することになった。

前述のメッセ氏の言葉どおり現在も調査中のこの一件だが、周りの村民の証言によると、この母体となった妊婦を含む家族はある種の呪術修行中だったことを明らかにしている。

なお、今回人間の胎内から生を受けたこのヤモリの仔は、デビ・ヌバートニスとウェンピ・ロアササとの間に生まれた第三子目となる。

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2名無しさん@おーぷん :2014/06/07(土)11:53:42 ID:LLfXVV5om
うそです(AA略)
3名無しさん@おーぷん :2014/06/07(土)11:53:55 ID:VHe7kkcRF

髪切った?
4名無しさん@おーぷん :2014/06/07(土)11:54:27 ID:7QEy2AlY0

んな小さいあかちゃんでも陣痛は辛いんだなぁ。
女の人は大変だね。
5名無しさん@おーぷん :2014/06/07(土)12:00:02 ID:1N7izPhHu

こ・・・これは世界初だー!

引用元:恐怖ハロー注意報

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