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詳しく理解出来んが
素粒子同士が量子通信しているとか
聞いた事があるんだが

ビッグバン寸前に
全宇宙の質量が一つに
まとまっていたかも知れないから

その時に
総ての素粒子が自然に量子通信状態に
なっていたら

ビッグバン後に
天然の量子コンピュータ化して
それが死後の世界の一端をになっている
可能性はないんでしょうか?

インターネットゲームみたいに
天然の仮想世界を構築している可能性は
どうなんでしょうか?

あらゆる素粒子が
量子通信でつながっているのなら
あらゆる生物の細胞や神経や脳神経とも
つながっている可能性もあるのでは?

詳しく理解出来んかったが
なんか植物が効率的に光合成する時に
量子のもつれなんたらを利用している
とか聞いた事があるので
素粒子の量子通信と生物の細胞が
あながち無関係と思えんのです

生物の細胞刺激や神経刺激や脳神経刺激
の情報を蓄積し続けて
数十億年も現実世界の刺激を受け続けると現実世界の生物みたいに
量子通信の天然仮想世界も進化していき
死後の世界を構築するのではと
期待しています

だが
仮に死後の世界の正体が
天然仮想世界だったとしても
宇宙の寿命が尽きたら
天然仮想世界も消滅すると思う

結局
永遠の世界は存在しないのかも知れない

素粒子の天然コンピュータの仮説はあるが明確に証明されていません

学歴低いので
つたない文章に突っ込まないでください

引用元:怖い話・都市伝説まとめ

 

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